花火

7/30,/31は長崎市内で花火大会、8/1は大村市内で花火大会でした。

(ローカルネタですみません。どちらも行けてませんが・・)

花火は夏の風物詩。

年々、豪華になっていますね。音楽やレーザー光と合わせて打ち上げたり。

思考を凝らして、楽しませてくれますね。

一瞬で大きい爆音とともに、光の華が夜空を明るくするその光景は

多くの人が魅了され、終わりとともに「夏」という季節を味わうのでしょうね。

コロナで2年間中止になって、今年は開催するところが増えています。

これもまた癒しのアイテムとして、また夏の思い出の一つとして、

時には鎮魂の意をもって、夏になくてはならないものになっているのでしょうね。

最近は夜のイベントの時や、花火師の大会も冬に行われたりしているところもありますね。

花火は一瞬でその豪華さ、美しさを出して、そして火花が消えていくまでの数十秒が、儚くもあり

いいところですね。まあそれとは別に食べ物や、金魚すくいなどの露店が並んでいるのも

祭りという、非現実的な時間と空間を演出しているので、癒され、人気がある理由なのでしょう。

行かれる方は、感染対策をバッチリして癒されてきてください。

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