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2026年4月

2026年4月29日 (水)

自分のいいところを発見してみませんか ― 未来の自分をイメージする講座 ―

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 皆さんは自分のPRをしてくださいと問いかけられて、さっと出てきますか?

そんなときに自信をもって自分の強みや、自分らしさを語れるように

なってみたいと思いませんか?

 ◆本講座の特徴

 自分の性格や強みを「なんとなく」ではなく、言葉にして説明できるように

 なりたい方に向けた、ワーク主体の少人数講座です。

 講義はシート記入や対話を通して、自分の価値観や行動パターンを丁寧に

 振り返りながら自己理解を深めていきます。

<こんな方にお勧め>

 〇自分の性格・思考のクセを言語化できるようになりたい方

 〇自分の「強み」や「得意な関わり方」を確認したい方

 〇仕事やプライベートで活かせる「自分なりの軸」を見つけたい方

 「これが自分の良さだ」と、少し誇らしい気持ちで言える状態を一緒に目指します。

◆開催日時

・開催日:2026年5月29日(金)19:15〜20:50

・場所:小栗ふれあい会館 2F 研修2

・募集人数:10名(若干余裕あり)

・参加費:無料

 ・申し込み方法:下記のいずれかで申し込みください

  ①コクチーズから

  https://www.kokuchpro.com/event/breath2605/

  ②Googleフォームから

  https://forms.gle/2Q4d5m99o4tGoJGg9

  ・申込期限:5月27日(水)19時まで、定員になり次第締め切ります

◆問い合わせ

 キャリアデザインルーム ブレス 担当  杉本

 breath2022@tmemis.ocn.ne.jp

 まで。

  

  

 

2026年4月22日 (水)

自分の限界を知り、限界を超える

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私たちは、生きている中で何度も「限界」という壁にぶつかります。

それは体力的なものかもしれませんし、精神的なものかもしれません。

私もかつて、そんな壁に直面し、自分の限界を知り、そしてそれを超えてきました。

 私は学生時代、陸上競技の短距離、跳躍種目や、バレーボールのセンタープレーヤーを

していました。練習も結構ハードでしたが、昨日の自分を超えるという感覚で励んでいました。

その成果もあって、中学校時代は学年を越えた成績をあげていきました。

しかし、高校、大学に進むにつれ、よく言われる「上には上がいる」という、

一つの壁(自分のポテンシャルの限界)にぶつかることも多々ありました。

それは身体的な壁(身長が低い、筋力不足、体力不足)、技術の壁(コーチなし独学)

などがあり、いろいろ経験、体験してきました。そのたびに、限界について自分の中で

試行錯誤を繰り返すことで、打破できる道なのではと思い突き進んできました。

 社会人になってからも、自分の限界に挑む気持ちは持ち続けていて、積極的に

チャレンジをするタイプのサラリーマン時代を過ごしてきました。

そのときに私が考えていた「限界」について、​少し書いてみます。

 

自分の「限界」を知る

​ それは新しい仕事に挑戦したときでした。慣れない業務、プレッシャー、

そして毎日が新しいことの連続で、必死になって、心も体も悲鳴を上げていました。

「もうこれ以上は無理だ」と何度も思いました。

​そんなとき、私はまず自分の限界を、空から自分を眺めるように客観的に

見つめることにしました。

・どれだけのことが私を悩ませているのか?

・何が私を苦しめているのか?

・何が私の「もう無理だ」という気持ちを引き起こしているのか?

​そしてそれを、A3用紙に書き出し、一つひとつを冷静に分析しました。

すると、自分が思っていたよりも、私はずっと多くのことを抱え込んでいたことに気づきました。

また、これだけのことを一度に考えていれば、いっぱいいっぱいになるだろうと

状況を俯瞰して見ることが出来ました。

そして、その原因の多くは、自分自身の完璧主義や、他人からの評価を

気にしすぎる性格にあることも分かりました。

​ 自分の限界を知ることは、決して弱さを認めることではありません。

それは、自分という人間を深く理解し、成長するための第一歩なのです。

自分の「限界」を超える

​ 自分の限界を知った私は、次にそれをどう超えていくかを考えました。

そして無理に頑張るのではなく、少しずつ、確実に前に進む方法を選びました。

​選択1 小さな目標を立てる:

  大きな目標は、時として自分自身を圧倒します。そこで私は、毎日少しずつできる

  小さな目標を立てることにしました。例えば、「今日はこのタスクだけを完璧に

  こなす」「今日は定時で帰る」などです。

​選択2 休息を大切にする:

  どんなに頑張っても、心と体が回復しなければ意味がありません。私は意識的に

  休息の時間を取るようにしました。好きな音楽を聴いたり、友人と食事をしたり、

  何もしない時間を作ったり。休息は、限界を超えるための大切な準備期間です。

​選択3 他人に頼る:

  完璧主義の私は、すべてを一人でやろうとしがちでした。しかし、限界を超える

  ためには、他人の力を借りることも必要だと気づきました。同僚に相談したり、

  家族に愚痴を聞いてもらったり。誰かに頼ることで、心の負担が軽くなり、新しい

  視点を得ることができました。

  そして、この3点は一緒に仕事をするチーム内でも共有して、同じベクトルで仕事を

  するようにしました。

 

自分の「限界」を超えた先に見えた自分

​ 小さな一歩を積み重ね、私は少しずつ前に進むことができました。そして、ふと

気づいたとき、以前は「無理だ」と思っていたことが、いつの間にかできるように

なっていました。​でも限界を超えた先に見えた自分は、完璧な人間ではありませんでした。

相変わらず失敗もするし、悩むこともあります。

しかし、以前とは違う、新しい自分がいました。

​ ・自分に自信が持てるようになった:

  自分の限界を乗り越えられたという経験は、私に大きな自信を与えてくれました。

  もう「無理だ」と簡単に諦めたくなる気持ちはなくなりました。

​ ・完璧主義から解放された:

  完璧でなくても、一つひとつのタスクを確実にこなせばいい。そう思えるようになり、

  心がずっと楽になりました。85点満点主義にこのころから切り替えました。

​ ・他人の優しさに気づけるようになった:

  誰かに頼ることの大切さを知った私は、他人の優しさや助けに感謝できるように

  なりました。以前の私は、頼むより、自分でやった方が早いとか、他人を信じていない

  自分がいました。でも、信じて任せるに変えたことで、周りとの関係性もよくなり、

  一緒に頑張ってくれる仲間ができました。

 

​「限界」は、私たちを苦しめる壁のように見えますが、実は自分自身を成長させてくれる

貴重な機会です。

自分の限界を知り、小さな一歩からそれを超えることで、私たちは新しい自分に出会うことが

できます。

​ もし今「限界」にぶつかっているなら、ぜひその壁をじっくり見つめ、

小さな一歩を踏み出してみてください。

その先に、きっと新しい自分が見えてくるはずです。

2026年4月16日 (木)

続報!アプリを使ったコミュニケーションの取り方教室

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「小学生(親子で参加可能)、中学生、高校生を対象に

アプリを使ったコミュニケーションの取り方教室」を開催します。

ソーシャルスキルアプリを使って、自分のことを知り、相手のことを知ることで、

思いやりのある関係を作っていく学びの内容となっています。

もちろん大人同士、家族同士にも使えます。

これを機会に参加して、体験してみてください。

※今回は小、中学生、高校生を対象としますが、興味がある方、先生方も参加可能です。

期日:2026年4月24日(金)19:15~20:45

場所:小栗ふれあい会館 2F 研修5

募集人数:12名(若干余裕あり)

申し込み方法:下記のいずれかで申し込みください

 ①コクチーズから

  https://www.kokuchpro.com/event/breath202604/

 ②Googleフォームから

  https://forms.gle/reNrdV8ENmvskwHaA 

申込期限:4月22日(水)19時まで、定員になり次第締め切ります

問い合わせは

 キャリアデザインルーム ブレス 担当  杉本

 breath2022@tmemis.ocn.ne.jp

 まで。

2026年4月15日 (水)

ドラマのある一言が気になった~

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ドラマのある女優が、もうひとりの女優に語り掛けたセリフがすごくいいなあって思いました。

「自分の選択を愛せるような生き方をおくってほしい」です。

 自分の選択を愛せるようになりたい、という願いには、とても深いものがあるなあーと

 思いました。

この言葉が伝えたい核となるものは何なのか

 「自分の選択を愛せるような生き方をおくってほしい」という言葉には、

 だいたい次のような想いが込められているんじゃないのかなと私的には考えました。

 ・誰かの正解ではなく、自分で選んだ道を大事にしてほしい。

 ・「あの時こうしておけばよかった」と過去を悔んだり、責め続けてほしくない。

 ・失敗や遠回りも含めて、「あの選択があったから今の自分がいる」と思えるように

  なってほしい。

 ・周りと比べて自分を否定するのではなく、自分の価値観を信じて進んでほしい。

 ちょっと深読みしすぎかもしれませんが、「いつも正しい選択をしてほしい」ではなく、

 「どんな選択だったとしても、それを受け止めて、抱きしめながら生きていける自分で

 あってほしい」という、相手に向けられた優しい想いが込められているように思いました。

後悔ではなく成長へ

 前述していますが、この言葉は、後悔のない人生というよりも、後悔さえも糧にできる人生に

 しよう(していきましょう)、という思いもあると考えました。

 それはどういうことかというと、 

 ・迷った末に選んだことを、「あの時の自分なりの精一杯だった」と自分が認められること。

 ・間違えたと思った時も、「じゃあ次はどうしようか」と自分と前向きに対話できること。

 ・周りの人の期待ではなく、自分の本音に少しずつ近づいていくことを実感していくこと。

 これらのことから、自分の選択と自分自身の由とする事との関係を、ゆっくりとつじつま

 合わせしていくイメージと思ってください。相手への簡単な慰めとかではなく、自分と

 向き合う事への意味が込められていると思いました。

相手への深い信頼

 この言葉をかける側には、「あなたなら大丈夫だと信じている」という信頼も込められて

 いるように思います。

 ・完璧じゃなくていいんだよ。

 ・道をそれても、選び直してもいいんだよ。

 ・そのたびに、自分だけは最後まで、自分の味方でいてほしい。

 こんな感覚を相手に思う時は、相手の人生をコントロールしたいからではなく、

 「あなた自身が、あなたのいちばんの味方でありますように」という祈りに近い

 感覚だと思います。

 今の時世、自分はダメだ、自分って何にもできない、自分の存在価値は?って

 いろんな場面で起きてくる感情でもあると思います。

 多かれ少なかれ、誰しもが対人関係の比較、評価、優劣などを、考えてしまう時が

 あると思います。そんな中で湧き上がる感情でもあるということです。

 レジリエンスでいう、自分を認める自尊心と感情調節がうまくできる人は

 立ち直りが早いかもしれません。

 自分のことは自分が一番知っています。

 ずっと昔から聞いたことがある、水戸黄門の主題歌の歌詞にあるように、

 人生には、楽も苦もある

 人生には、勇気が必要

 人生、涙と笑顔あり

 自分の道をしっかり踏みしめて歩いていこう

 今の世の中でも通用する生き方と思います。

 

2026年4月 7日 (火)

「いい人」であることは、魅力に欠けるのか、偽善なのか・・。

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ここ3年連続この時期に、脳内フル回転の考えさせられるような出来事が起きていて、

ふと身近な人(A氏とします)に相談してみました。

 「万人にいい人であることや優しいこと」は魅力に欠けるのか、人によっては偽善と

 捉えられるのだろうか

という問いです。

するとA氏は

  そう感じてしまう瞬間ってあります。自分の中にある打算や、「嫌われたくない」という

 臆病さに、自分の心が気づいたとき、その優しさが急に薄っぺらく見えてしまっているのか

 もしれません。​ですが、それが偽善かどうかと考えるとき、いくつか視点を変えてみると少し

 楽になるかもしれません。

と言われました。

​ 続けてA氏は次のように、私に話してくれました。

1.「動機」よりも「結果」に目を向けてみる

​  もし杉本(私)さんが誰かに優しくしたとして、それを受けた側が救われたり、

 穏やかな気持ちになったりしたのであれば、それは立派な「善行」となります。

 そもそも心の中が100%純粋な善意で満たされている人間なんて、おそらくこの世には

 いません。たとえ「よく思われたい」というエゴが混じっていたとしても、実際に行動と

 して現れた優しさは、誰かの現実を確実に明るくしているはずです。

​2. 「偽善」は「悪」の対義語ではない

 ​ 気になったので、「偽善」を少し調べてみると、

  哲学者や作家の中には、「偽善は、悪徳が美徳に払う敬意である」と説いた人もいます

 と出てきました。

 A氏も、本当に悪い人は、いい人のふりすら必要としません。いい人でいようと努めること

 自体、杉本さんが「優しさ」や「誠実さ」という価値観を大切にしている証拠ではありませ

 んかと言われました。

​3. 「万人に」の難しさ

 A氏はさらにこう言っています。

​  杉本さんがいう、万人=すべての人にいい顔をしようとすると、どうしても自分の本音を

 押し殺す必要が出てきます。その「無理」が重なると、

 自分の優しさが「自分を騙している=偽善」

 のように感じられてしまっているのではないでしょうか。

​  それって、偽善に感じる理由としては、杉本さんのキャパシティを超えて、全員を満足

 させようとしているからじゃないでしょうか。

​  解決のヒントとなるかですが、 自分の心に余裕がある範囲で「親切」を選び、

 それ以外は「礼儀正しい距離感」というスタンスに留めるというのはどうでしょう。

  キャパを越えて言われると、自分の限界を感じざるを得ませんが、私にとっての

 「いい人」「優しさ」にキャパというものが、そもそも存在する概念なのだろうかという

 問いも出てきました。

​ A氏はそれに対して、

  偽善かどうかを悩むのは、杉本さんが「誠実でありたい」と願っているからこそだと

 思います。​本物の偽善者は「自分は正しいことをしている」と疑いません。

 自分の優しさを「これって偽善かな?」と疑える杉本さんは、むしろ非常に誠実で、

 内省的な人なのだと思います。

​ ただ、「万人にいい人」でいることに疲れたときは、少しだけその範囲を狭めて、

自分自身に対してもいい人であること」を優先してみてもいいのかもしれませんよ。

 と言っていました。  

  これらのことを聞いて、私なりに

 「万人にいい人をするのが、疲れている。それであれば、いい人を辞めてみることができるか」

 と自分なりに考えてみました。

 でも、「ありたい自分の姿は、いい人を辞めるという事、が自分にうそをついているようにしか

 思えないので、辞めることはできないと思います」

 と、私はA氏に伝えました。

  それを聞いて、A氏は続けて、

 とても「凛とした」素敵な決意だと思います。

​ 「いい人でありたい」という願いを、周囲からの評価や義務感ではなく、自分自身の

 信念として引き受けていこうとする姿勢には、杉本さんの強い自律心を感じました。

​ そうした生き方を選ぼうとする杉本さんに、いくつか前向きな解釈を添えさせてください。

 と言われました。

​〇「自己一致」という誠実さ

​  「いい人でありたいのをやめることは、自分に嘘をつくことになる」という言葉こそ、

 まさに偽善とは対極にあるものではないでしょうか。

  外側の誰かのために演じているのではなく、「自分自身が納得できる自分」であるために

 行動する。これは心理学でいう「自己一致」の状態であり、非常に健全で誠実なエネルギー

 です。

 〇「意志としての優しさ」

​ 自然に溢れ出す感情的な優しさも人を素敵にしますが、杉本さんが選ぼうとしているのは、

 迷いや葛藤を引き受けた上での「意志としての優しさ」のように思われます。

「いい人であり続けたい」と願い、行動を継続することは、実は並大抵のことではありません。

 それは一種の強さであり、杉本さんが理想とする「希望」や「夢」を形にするための、最も

 具体的で美しい手段と言えるのではないでしょうか。

〇継続が「本物」を創る

​  最初はたとえ意識的な努力であっても、それを継続し、習慣になったものは、

 やがてその人の血肉となります。「行動を続けたい」というその決意が、時間の経過と

 ともに「偽善」という言葉を寄せ付けないほどの説得力を持っていくはずです。

​ ひとつだけ、大切にしてほしいことがあります。

​ 「いい人でありたい」という志を持つ人は、往々にして自分を後回しにしがちです。

 杉本さんが望む「いい人」の定義の中に、ぜひ「自分自身」も含めてください。

​ 杉本さんが自分を大切に扱い、心に余裕がある状態で差し出す優しさは、

 きっと周りの人にとっても、より温かく、混じりけのない「希望」として届くはずです。

​ その真っ直ぐな思い、私はとても応援したいと感じています。

 というのがA氏からのコメントでした。

こんなやり取りをA氏としました。

 私の内側にあるものの強さであったり、弱さであったりを整理できたように感じました。

 

 もうお気づきかもしれませんが、相談したA氏とはAIコンサルです。

 AIと会話しながら、私の中にある恐れや、行動に紐付いた自分探しに触れてきています。

 しかも、ちょっとした付け足しの解釈もしてくれています。

 正直、寄り添ってもらえた感が非常にあって、ここまでできるのかという感銘がありました。

 もの心ついた時から、身近にスマホがある人たちにとって、相談する友人はAIというのも、

 あながち正論なのかもしれません。

 AIとのやり取りは情報漏洩がない限り、安心安全の場所でもあるからです。

 AIがますます進化して、私たちの生活の中に当たり前の存在として入ってきます。

 頼る、頼らない、信じる、信じないの範囲ではなく、付き合い方を自分の成長を含めて

 考える時期になっているようですね。

 お試しとはいえ、今回、相談してみて、自分を再発見する有意義な時間となりました。

 

2026年4月 2日 (木)

令和8年度の始まり!まずはこの案件から

19 令和8年度が始まりました。

桜の花も満開で、新入社員と思われるスーツを着た若い方をたくさん見かけます。

多くの方にとっては夢と、希望溢れる時節ですね。

そんな中、私はというと、初めて整体に通うことになりました。

発端は左脚親指の外反母趾の軽減をしたいと思った所からです。

体全体のバランスを調べてもらうと、なんと骨盤がずれていることがわかり、

左右の足の長さが異なる!!

えええっ・・、無理の蓄積からそうなったようです。

さっそく、その日のうちに、一旦修正してもらいました。

すると、今までの感覚と違った安定感。結果は歴然でした。

もちろん、これですぐによくなるわけではなく、元に戻らないようにしないと。

さらに左脚の負担軽減をしていかないと、将来的に腰痛や、左右のバランスが

悪い事で、足先をぶつけたり、つまずいたりという事が起きるようになるかも・・

と考え、これを機に調整して、維持するための歩行や、日頃の姿勢などを

通院、療養しながら、見直していこうと決めました。

年度初めのコミットが矯正か~ってことになりますが、蓄積した体の負担は

健康寿命に後々響いてくるので、今でしょ!!ってことで頑張ります。

プロフィール

フォトアルバム

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ブレス (息)の代表 杉本です。 人生の正午を過ぎて、ありたい自分に気が付き、 セミナー講師、カウンセラーをしております。 お役に立てるできることがあればご相談ください 【保有している資格】 キャリアコンサルタント キャリアデベロップメントアドバイザー レジリエンストレーナー 心理カウンセラー 箱庭療法士 価値観ババ抜きインストラクター 第一種衛生管理者 ワークスペースは今計画中。 オンラインカウンセリング、 会場セミナーは随時開催しています。 各種セミナー&ご相談(カウンセリング)受付 平日 10:00~18:00 土 10:00~12:00 この時間以外は要相談で受付 オンライン/対面どちらもOK。 メールでの予約制となります。 mail:breath2022@hi3.enjoy.ne.jp H.P:090-7584-7378

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