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2022年10月11日 (火)

価値観ババ抜き体験会 in 諫早 10月29日(土)

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20代、30代、子育て世代の皆さん!

自分の価値観をカードゲームを通して、知ることができる

「価値観ババ抜き体験会」に参加しませんか

価値観とは・・・ひとそれぞれ異なる自分らしさとも言われています。

また人は自分の価値観に照らし合わせて、判断をすることから、判断基準ともされています。

是非、参加して自分の価値観を味わってみませんか。

・期日:10月29日(土 ) 

・時間:12時45分 集合  13時Start~15時30分Last

・場所:諫早市小栗ふれあい会館 研修室3

           諫早市小川町1222

・募集人員:先着15名(家族、友人との参加も可能)

・参加料:¥500  現地でお支払いください。

・申込期間:10月26日(水)終日

・申込先:(E-mail)breath2022@themis.ocn.ne.jp

             氏名、年齢、職業、人数、連絡先を記入してお申し込み下さい。TELも可能

             ブレス 息(個人事業)090-7584-7378  価値観ババ抜きイストラクター 杉本まで 

・会場には駐車場がございます。(無料)

・感染防止対策のため、時間内はマスクを着用して頂きます。

2022年10月 6日 (木)

音楽(音)の効果

音楽や音は人の気分に大きな影響を与えています。

今、劇場版のアニメで、登場人物の歌や音楽が、観た人、聞いた人に大きな感動や、活力を与えていて、大好評のようですね。

そもそも音楽は日常生活にはいろんなところで流れていて、心理的効果というのは結構皆さん感じていると思います。

例えば・・ド、ド、ド 、 ドーンキー、  ドン・キホーテ~ でお馴染みの量販店で流れている音楽。お店で聞いていると、何か欲しいものが無いか、ついつい探してまで見てしまいますよね。

歯医者さんでは、痛いだろうなあという緊張感を落ち着かせるために、オルゴール調のBGMが流れていたり、アスリートは集中力を高めるために、場面にあった曲をチョイスしてイヤホンをして直前まで聞いていたりしますよね。他にも、妊婦さんはお腹の赤ちゃんにクラシックを聞かせたらいいですよって勧められることもあるようですね。胎児にとっては話しかけてくれるお母さんの声も安心な音として聞こえていることでしょう。

逆に救急車のサイレンの音や、緊急時のスマホのアラーム音は、不安な気持ちになりますよね。

こういったように音楽やある特定の音などは気分を上げることもですが、注意を促したり、危険だということを瞬時に感覚で与えることもできるということです。

心理療法の中に音楽療法というのがあります。自分が作りたい情緒の流れをデザインして、マトリクスに沿った、曲調や曲想を好きな音楽や音を組み合わせたプレイリストを作って、それを聞いて、自分のその状況、目的に合わせた気分にいざなっていきます。(もっと知りたい方はブレスにご相談ください)

認知症の人が、小さい頃に聞いた音楽を流すと、自然と口ずさんだりしますし、その頃のことを思い出して、話し出したり、テンションがあがったりします。音楽はそういった効果を持っています。

みなさんは、起きる時、食事の時、仕事している時、運転している時・・・いろんな場面で、この時はこの音楽って決めて聞いていませんか?

あまり気にしないでこういった音楽の心理的な側面への効果を皆さん活用しているわけです。

さあ、お気に入りの曲や、歌を、シーンに合わせて聞いて、自分らしく生活していきましょう。

2022年10月 4日 (火)

ブレス活動紹介ー10月その1

ブレスは、10月3日に福岡市内の市立小学校において開催されたキャリア教育の授業に参加してきました。

内容は児童と保護者とのトーキングフォークダンスの活動でした。

トーキングフォークダンスは親が内側に外向きに椅子を並べて、輪を作り、児童がその外側に対面になるように輪を作って向かいあいます。向かい合った状態で、司会者が質問(テーマ)を出しますので、お互いが相手に聴きあいます。

所定の時間(今回は3分)を過ぎると、児童は左に一つ移動してずれて、違う保護者と対話します。テーマを今回は7問変えて対話しました。

この様に、テーマに沿って、相手の話を聴く、そして自分も相手に話すということを行うことで、考えを言語化する重要性、自分の親以外の大人と話すという経験、自分の子ども以外の児童と話をするという経験をします。その体験は「~できる」という可能性と自信を児童にもたらし、「もっと家庭でもこんな話を子どもとしよう」という親に対する気づきを得られるワークです。

参加してみて、子どもなりの素直な思いや考えを聴くと、親として、押し付けではなく、まずはしっかり聴くことが必要。そしてその想いを大事にして親として支援していくことができるのか考えるきっかけになりました。

先輩、大人という立場からの、〇〇べきや、〇〇しなさいという上から目線の意見では、子どもは自我の確立は得られません。自分で考えて、それをどうしようとしているのかを、言ってくること自体がもうすでに成長をしようとしているということを表していると思います

児童も話を聴いてもらえる大人がいるということで、安心できるし、もっと聴いて欲しいと時間がきても話を止めない児童もいました。キラキラした目で、一生懸命話してくれているその姿こそが親にとっては受け取るべき成長のサインと思います。

すごく大人として学ぶことが多い時間でした。とても楽しかったです。

ある児童が言った内容をひとつ紹介します。

将来どんな仕事をしたいですが、それはどうしてですか?という質問に対して、

料理を作るのが好きだから料理人になりたいです。どうしてかというと、お母さんがいつも美味しい料理を作ってくれて、自分もこんなに美味しい料理を作って、お母さんや、みんなに食べてもらいたいと思ったからです。今でも材料を切ったりとか手伝いをしています。

どうですか。親の愛情はしっかり伝わっていますよね。このお母さんはこの話を聴いた他の児童のお母さんから「〇〇くんはそう言ってたよ~」と伝え聞くと思います。人から伝え聞いたときって一段と嬉しいですよね。

私が住んでいる地域でもこういった活動ができるような環境にしたいと思いました。

2022年9月30日 (金)

今日一番こころに響いたことば

「犬の十戒」(犬の私から人間のあなたへ)

1.私と気長に付き合ってください。

2.私を信じてください。私はそれだけで幸せです。

3.私にもこころがあることを、忘れないでください。

4.言うことを聞かないときは、理由があります。

5.私にたくさん話しかけてください、人の言葉は話せないけど解っています。

6.私をたたかないで、本気になったら私のほうが強いことを忘れないでください。

7.私が歳をとっても、仲良くしてください。

8.あなたには学校や会社もあるし友達もいます、でも私にはあなたしかいません。

9.私は10年くらいしか生きられません、だからできるだけ私と一緒にいてください。

10.私が死ぬとき、お願いですそばにいてください、そしてどうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。

犬が人間にお願いしていることは、人間同士でも同じことだということに気づかされます。

私は涙がこぼれました。

あえてコメントは添えることは、しないでおきます。

Blogを読んだあなたのこころで感じてください。

出典(株)アクセス 安武史朗  「今日のひとこと集 1 (人生編・経営編)」

・・最近、お気に入りでよく読んでいます。

2022年9月29日 (木)

過去の出来事の捉え方を「変える」ということ

「過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる」という言葉があります。

過去に起きた出来事は変えることはできません。しかしそれが影響して、苦手意識をもったり、トラウマになってしまっていることもあると思います。

また他人をこちら側の意志で変えることはできませんね。その人の生き方、価値観があるので、こちらの都合で変えてっていう事は難しいでしょう。

言葉の後半ですが、今の時点から未来は自分の選択で変えられますね。

例えば、早起きが苦手で遅刻ばかりしていたとしましょう。目覚まし時計や起こしてくれる人などに頼ることが明日から出来れば、遅刻は減ります。行動をどうするか選択したから、朝が苦手というの自分が少し変えれたわけですね。

こんな感じでなら明日からの未来を変えられるかもしれないですよね。

さて、ざっくりと説明しましたが、過去の出来事は変えられないというところに戻って、その出来事を「どう捉えたのか」という面に着目しましょう。

過去に仕事で大失敗したことがある人が、それが原因で自分に自信を無くしてしまった。そのため、どうせ自分は何をやってもうまくいかないと思うようになった。としましょう。

恐らくその人は自分はダメな人間だみたいに、自分を責めるマイナス感情で捉えていたのでしょうね。

では、その時に、今回はちょっと準備不足だったから失敗したんだ、次は念入りに準備して仕事に取り掛かれば次はこんな失敗はしないだろう。と捉えていたらどうでしょう。おそらく次の機会を生かして、失敗を克服していたかもですね。

つまり同じ出来事でも捉え方が違っていれば、マイナス感情のループにならなかったかもしれませんね。

では過去の出来事の捉え方を、今の時点で変えることはできないのか?

過去に戻って捉え方を変えることはできませんが、先程未来と、自分は変えられると言いましたように、過去の捉え方を、今捉え直すことはできるかもしれませんね。

今更、都合のいいような捉え方ってどうなの・・っていう人がいるかもしれません。それでいいと思います。もともと自分の都合で捉え方をマイナスにしていたのですから、今少しでも自分に都合のいい方向に捉え直しても構わないと思います。もちろん自分自身の捉え方の部分の範囲ですが。

こういう捉え方を修正することで、自分が前に進めるような気持になり、行動に移せることがあります。

過去の自分に戻って捉え直してみたいことってありませんか?

2022年9月28日 (水)

旅をする

皆さんは、旅行はお好きですか?

まだ行ったことのない地方や、県に旅行するのは気分が高鳴りますね。

もちろんお気に入りの旅先へのリピートで行くのもそれはそれで楽しいですね。

行ったことのない、知らない街を訪れるのは土地勘やどんな人がいるのか、先入観を持っていないので、「新鮮」という気分を味わうことができるのでしょうね。

TVや本でしか見たことなかった建物を実際に見るとやたらと写真撮りたくなったり、お薦めの食べ物もやはり写真撮ってから、食べ始めたり、美味しいとわかっていても、より美味しいと感じますよね。

また、旅先の住民や、お店の人と片言でも会話すると、日頃とは違う方言や、イントネーションに何か違うものを感じてワクワクしたりしますね。

リモートでも九州の人が北海道の景色や人と、見れたり、話したりできますが、LIVEでなければ味わうことができない経験ですよね。

仕事や学習、家事や子育て、日常とはちょっと違った時間が流れるのが旅行をしているとき。

気分のリフレッシュを兼ねて、行ける機会を作って旅行されてみてください。

特に遠くでなくてもいいのです。ちょっと隣の県や市の新しく出来たお店をわざわざ、食べに行ったり、見学しに行ったりくらいでも十分と思います。

出来れば、「初見参」となるようなところで、何か「体験」できるような内容を盛り込んだ旅行をお勧めします。

私達は頭の中にある今まで見たり、聞いたり、食べたり、匂ったりの経験をもって、自分の許容できる枠を作っていると言われています。「初〇〇」という刺激はこの枠の外にある物を取り入れる、もしくは枠を広げて取り込むということにつながります。

今回は「旅」をするということに少し意味を持たせてみました。

2022年9月22日 (木)

ブレスの活動紹介 22年9月①

先日、福岡市内の企業様が、諌早市内の高校へのキャリア支援の活動をされた際に、ブレスも一緒にお手伝いをさせていただきました。

ブレスの活動として、学生へのキャリア支援や、メンタルサポートも行っていくため、実際に活動されている企業様の活動に参加して、より活動の質を上げるために参画しました。

VUCA時代の中、大人でも行き詰まりや転職といった状況が多くみられる中、小中高校生、大学生は自分の夢や、進路にどう向かい合っていくのか、学校教育だけでは情報が不足する部分があると感じます。

テーマはグループコミュニケーションについてでした。

ワークを通して、グループに対しての個人の役割を通した関わりの大事さ、そのための場作りを含めたコミュニケーションの重要性を学んでいました。

今回、参加させていただいて、学生達は暑い体育館の中で、前を向いて聞いていました。

その雰囲気を見てて、講義とワークを通して真摯に向かい合っている姿に、将来に向かって成長しようとしているんだって感じました。

世間では、今の若い人たちは無関心で、無責任で・・・いろいろ言われていますが、時代も文化も変わってきている中で、今の文化をしっかり使いこなして、自分を生きて、頑張っている姿がありました。

このVUCA時代は今の大人が作ってしまった社会。考えるべきなのは、子ども達の未来もですが、作ってしまった大人の責任の取り方なのかもしれません。

私達ブレスは、研修、セミナー等の企画、立案、実施、また個別でのキャリア・メンタルのコンサル等も含めて、子ども達が成長できる環境や場面作りをお手伝いしていきます。

参加させていただきました一般社団法人 FCC GROOVE様 ありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。今後ともよろしくお願いします。 

2022年9月21日 (水)

上手に怒る

幼いころ喧嘩ばかりしていました。小学4年生の時、喧嘩は無意味なことだと思い、ぱったりと止めました。

それに合わせて、他人を怒って注意してもまた同じことを繰り返す、ということを思い、怒ることも止めました。

それから中三の夏頃、担任の先生が、中学校に入って以来仲間外れにされていた私に掛けてくれた言葉が、

「怒ってもいいんだよ。自尊心が傷つけられた時や、大事なものを守る時は怒っていいんだよ」

と、言う言葉でした。

それからは普通に怒る必要があるときはちゃんと怒るようにしました。

先日、ある講座で同じ言葉を聴きました。

怒りは、感情のひとつ。怒りを持たない人はいない。

またコミニュケーションをとる方法の一つでもある。

もちろんデメリットもあれば、メリットもある。

自分の怒りの対象が何なのか明確にすることが大事。

自分の怒りのスイッチはどの程度なのかを知っておくことも大事。

怒りを持たない人はいないのであれば、怒りを収める方法も知っておくことも大事。

昔からムカッとしたときは10数えるとか言ってましたね。

優しい人は、怒らない人ではない。相手のことを想い、ちゃんと怒る時は上手に怒れる人。

皆さんはできていますか?

パートナー、家族や子ども、会社の同僚や部下や後輩。

自分のたまったフラストレーションを、怒りに任せて、炎上させて、周囲に怒りをぶつけていませんか?

怒りすぎた~って思った時は、まず言い過ぎたと謝ってください。そしてフラストレーションを取り除くことを先にしましょう。

上手に怒れるようになるために、もっと聴いてみたいという方は、ブレスにご相談ください。

また、講座を行う予定もありますので、参加されて見てください。

2022年9月15日 (木)

~価値観を知ろう~

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~価値観ババ抜き体験会in諫早の募集を開始しました~

自分が大事にしている自分らしさ「価値観」を、ババ抜きの様なワークを通して気づくことができます。

価値観はいろんな場面で判断を下すときの判断基準となっています。

自分の価値観を知って、大事にしている自分らしさをクリアにしてみませんか。

対象は20~30代の若者や、子育て世代の親御さん達。

もちろんそれ以外でも参加したい人は申込OKです。

日時:2022年10月29日(土)13時~15時半

場所:諫早市小栗ふれあい会館研修室 3

募集人員:先着15名(コロナ感染対策で部屋定員の半分です。すみません)

参加料:¥500 (当日徴収)

募集期間:9月14日(水)~10月26日(水)

申し込み:このブログのメールアドレスに

氏名、連絡先、参加人数を記入の上、送信ください。

人数が定員達した場合は次回の開催時にもし都合が良ければ優先的にご案内します。

広告は、ナイスいさはやにも掲載しています。(9月28日号、10月6日号)

みなさんの参加をお待ちしています。

2022年9月13日 (火)

一瞬の思考がもたらすもの

もう20年以上前のことになるが、ある方(A氏としましょう)の講演会に行ったときに話されたことを今でも覚えています。

以前、別の会場でA氏が講演し終わって、握手会があった時に、手袋をつけたまま手を差し出された方がいて、「握手するのになんて失礼な人だ」と思って、いつものようにギュッと握手したそうです。

その瞬間、手に異様な感覚を覚えて、何か柔らかい握り感覚を受けたそうです。

すると、その手袋をされた方がA氏に涙を流して、感謝のことばをこう言われたそうです。

「私は表皮が無くて、皮膚が弱くて日にも当てることが出来ません。そのため手袋をしているんです。気持ち悪がって、握手とかしてもらえません。でもAさんは私の手を握ってくださって、本当に嬉しかった」

と、それを聞いた瞬間、その方は、衝撃が走ったそうです。

そうとは知らず、見た目だけで判断して、失礼だと思ってそっけなく握手した自分に、まさか感謝を言ってもらうなんて・・・

ものすごく恥ずかしくもあり、人間として自分はまだまだだなあと、反省したと言われていました。

日常的に生活をしていると、見るもの、聞くもの、触るもの、或いは臭いを嗅いでみるもの。

私達は生きてきた経験上の判断材料で、それらを一瞬にしてどんなものなのかを見立てています。

これは別に変なことではなく人間本来が持っている脳の機能です。

一瞬にして、見立てることで安全なのか、どういうものなのかを判断して、次の行動に移るための準備を体の筋肉に指令を出すからと言われています。

その情報の中に、今回の場合の情報が無かっただけです。

人は何かを感じて、即行動に移るのですが、その行動の前に一瞬にして自動的に起きる思考があります。

「自動思考」と言います。

この自動思考は外界からのルールや、思い込み、その人の気構えといったことが影響して、一瞬で思考を発します。一瞬なのでほとんど回避できません。

この自動思考を変えていく(修正していく)ことを認知療法と言います。(アーロンベックの認知療法)

この自動思考をネガティブな考えから、ポジティブとは言いませんが、少しでも前向きなほうに修正することで、改善された行動に向かうことになります。

過去に起きた事象は変えることはできません。しかし、捉え方は変えることが出来ます。

時間が掛かるかもですが、捉え方を変えると、思考が変わってくると思います。

自動思考は誰でも持っています。これを優しい思考に変えれたら、割り込みされてもイライラしない、誰かのちょっとしたミスもイライラしない自分になれるかもですね。

興味がある方はご連絡ください。セミナーもやっていきますので、ご参加してみてください。

プロフィール

フォトアルバム

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ブレス (息)の代表 杉本です。 人生の正午を過ぎて、ありたい自分に気が付き、 セミナー講師、カウンセラーをしております。 お役に立てるできることがあればご相談ください 【保有している資格】 キャリアコンサルタント キャリアデベロップメントアドバイザー レジリエンストレーナー 心理カウンセラー 箱庭療法士 価値観ババ抜きインストラクター 第一種衛生管理者 ワークスペースは今計画中。 オンラインカウンセリング、 会場セミナーは随時開催しています。 各種セミナー&ご相談(カウンセリング)受付 平日 10:00~18:00 土 10:00~12:00 この時間以外は要相談で受付 オンライン/対面どちらもOK。 メールでの予約制となります。 mail:breath2022@hi3.enjoy.ne.jp H.P:090-7584-7378

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