政治・経済 Feed

2025年10月23日 (木)

想い出

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今日は母の5年目の祥月命日

仕事を早く終わらせて、仏前に手を合わせに行こうと思っています。

親の最後を看取るというのは、子どもにとって重要なことではあるけど、

いつまでも胸に残ることでもあります。

亡くなってからの方が、昔の出来事を思い出すことがよくあります。

たわいもない日常の会話や喧嘩したときのやり取り

父も亡くなって、私には「子ども」というペルソナが終わりました。

人には役割があります。まだまだ「親」の役割はずっとあります。

子どもだった時には感じなかった、親の気持ちや想いというのが、

これから強くなっていくのだなあと感じる今日この頃です。

仏前にあげる、お供え持って、独り言でも話してこようと思います。

2025年10月22日 (水)

熊本県立高校の3年生にキャリア教育を実施

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10月20日(月)に熊本県立高校の3年生にキャリア教育を実施してきました。

熊本のキャリアカウンセラー5名と一緒に、3年生の集大成のキャリア学習の

発表会に向けての面談を行いました。

生徒達と1体1での面談。

この3年間の集大成として、

発表を前にして、どんな風に考えているのか、担当の生徒の

地域ボランティアや、インターシップで体験したこと、経験したことを聴きました。

私の担当は進学希望学生と就職希望の学生でした。

驚いたことに、二人とも1年生の時に考えていた進路と、

今の進路は異なっていて、この2年間で将来を考えて、学校生活を

送ってきたことを意味していました。

地域ボランティアや、インターンシップ、部活動、体育祭、文化祭などの行事

そいういった学校行事というのは教科書では学べないことが満載

彼らはそれをしっかりと獲得、もしくは自分には足りないものと気づく

そういう姿勢が、成長として現れていました。

進学クラスではありませんが、進学を決めて一生懸命対策をしているという

その背景には、自分の将来のことを見据えて、やらなければという覚悟が

決まってきたのだと感じました。

情報が多く、選択肢も、多様性もある時代だけど、自分の将来を自分事にして

考える姿は、今も昔も変わらない普遍的なものであると改めて感じました。

応援していきたいので、12月の成果報告会は楽しみに参加したいと思いました。

2025年10月17日 (金)

しなやかな心を育む「しなやかさ」について

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レジリエンス力とは柔軟な心、立ち直る力のことと一般的には表現されています。

それでは、日本語では古来から、「しなやかさ」という言葉がよく使われます。

では「しなやかさ」とは?

 折れない強さとしなやかな心

「しなやかさ」という言葉は、ただ柔らかいだけでなく、内側にしっかりとした

芯がある状態を指します。

柳の枝が風に揺れても折れずにたわむように、外からの力を受け流しながらも、

本来の形を保つ強さと柔軟性の両方を兼ね備えているんです。

 この「しなやかさ」は、心や人間関係においても非常に大切な要素として注目され

ています。困難な状況に直面しても、折れることなく、前向きに対応できる心の

状態を「しなやかな心」と表現できます。

これって、「レジリエンス力」のことでは?。

そうです。「しなやかさ」の基盤となるのが「レジリエンス力」のことです。

つまり心のしなやかさを育む上で、必要なのがレジリエンスを高めることです。

レジリエンス力を高めるというと、カタカナなのでいまいちピンとこないのかも

しれませんが、「しなやかな心を育む」とすると、少し耳になじむかと思います。

冒頭にも書いていますが、ただ柔らかいだけでなく、しっかりとした芯がある

というところがポイントとなります。

ブレスはこのしなやかな心を育む講座を毎月月末の金曜に公民館で講座行っています。

興味がある方、家族や友人に教えてあげたい方など、

是非参加されて、しなやかな心を育んでください。

2025年10月15日 (水)

「秋の夜長に、心を整える」

0b2994c72413582b5d5f690f6509c54b815 「秋の夜長に、心を整える」

 ​夏の賑やかさが去り、空気が澄み渡る秋。

 多くの人がこの季節になると、なんだか気分が落ち着き、

 物思いにふけったり、集中力が増したりするのを感じることと思います。

​ ふと、この「秋の落ち着き」は、単なる気のせいなんだろうか?

 何かそうなるように、実は私たちの心と体に起こる自然な変化が深く関わって

 いるのではないか。本能的なものとか。そう思ったので早速調べてみました。

 どうやら科学的な側面と、感性的な側面の両方があるようでしたので、紹介します。

 

〇「秋の落ち着き」をもたらす二つの要因について

1. 脳と自律神経の変化:活動モードから休息モードへ

​  私たちの体は、季節の変化に敏感に反応するようになっています。

 特によく知られている自律神経(交感神経と副交感神経)の働きが大きく関わっています。

​ 暑い夏は、体を活動モードにする交感神経が優位になります。

 これにより、常に気が張った状態が続き、夏バテのような疲労を感じやすくなります。

​ 一方で、秋になり気温が下がり始めると、自律神経は休息モードを司る副交感神経が

 優位になり始めます。

 ただし、最近では季節の変わり目の急激な寒暖差や気圧の変化で自律神経を乱し、

 「秋バテ」も見られているようです。

 体のしくみから見ると、気分を安定させる神経伝達物質でお馴染みのセロトニンは、

 日光を浴びることで分泌が促されます。しかし、秋は日照時間が短くなるため、セロ

 トニンの分泌が減少しこれが「秋の感傷」や「寂しさ」につながることがあるとされ

 ているようです。

 ということは、体が無意識に環境に反応しているということになります。

 当の私はというと、マインドフルネスの一つの呼吸法で意識の集中と、気分をリラッ

 クスさせていますので、夏、秋に関係なく穏やかな時間を作ることができています。

 

2. 自然と文化の感化:内省を促す環境の変化

​  次に、科学的な変化だけでなく、秋の独特な環境も私たちの心に大きな影響を与え

 ると思います。

​  天気のいい日に、外出して山々や木々に目を向ければ、赤や黄色に色づく紅葉のグラ

 デーションは、視覚から私たちに静かな感動を与えます。この美しさは、心がざわつく

 のを鎮め、穏やかな気持ちにしてくれます。

​  また夏の湿気から解放された澄んだ空気と、朝晩のひんやりとした冷気は、五感を

 研ぎ澄まします。深呼吸をするたびに、心が洗われるような感覚を覚える人も多いこ

 とでしょう。

​  更に、「読書の秋」「芸術の秋」といった言葉があるように、秋は内省や創作活動に

 適した季節です。猛暑の夏を乗り越え、ホッと一息つくタイミングでもあり、精神的

 な余裕がこういった所に生まれやすいと思います。

 いくつかあげましたが、これらの要因が複合的に作用し、私たちの心に静かで、深みの

 ある落ち着きをもたらしてくれるのが秋の季節というわけです。

 秋になると紅葉を見たくなるというのは、どこかでこういった刺激を欲しているので

 しょうね。

​ そこで、今年の秋にやってみようと思ったこと

  • 天気のいい日は散歩をしよう。そして夜空を眺める時間を作ろう
  • 静寂の夜の時間は、照明を少し落として、ゆっくりとした時間を過ごそう
  • ホットなミルクや、香りの立つ紅茶や、抹茶などを飲んで体の中を温めよう
  • ゆっくり湯船につかってから、寝よう

  猛暑の夏がやっと終わり、心と身体を整える時間をじっくり取るのも大事なことですね。

感情調節の講座 参加者募集中(怒りの感情をコントロールしよう)

Aisatsu_sayounara まだまだ間に合う。親子でも、パートナーとでも参加可能!

感情調節(怒りの感情をコントロールしよう)の講座の紹介です

いよいよ秋本番。朝夕は比較的過ごしやすくなってきました。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

対人関係で使える講座を学んでみませんか?

 ブレスでは、学びの秋になるように10月~12月は、

以下の内容で行っていきます。

10月:感情調節 アンガーマネジメント 

11月(予定):感情調節 ABC理論

12月(予定):自分のルーツを知る「人生すごろくゲーム」

 是非会場に足を運んで、楽しくおしゃべりしながら、一緒にワークをしませんか?

オンラインでも参加可能です。

申込時にオンラインのところにチェックしてください。

皆さまのお越しをお待ちしております

(レジリエンス力を高める講座に紐付いた内容となります。

 ブレスClubの皆さんで受講していない方も参加ください)

あわせて、職場や、個人的にレジリエンスを教えてみたいという方に

レジリエンス入門編(有料版)、レジリエンス基礎講座(有料版)も

開催いたしますので、興味がある方はご連絡ください。

         記

1.日時 2025年10月31日(金) 19時15分~20時45分

2.場所 諫早市小栗ふれあい会館 研修2

3.募集期間:2025年10月30日(木)21時まで申込できます

4.参加料 無料

5.参加人数 25名

6.申し込み方法 下記のアドレスかコクチーズにて申込みください

  breath2022@themis.ocn.ne.jp

  氏名、連絡先、人数を記入ください

  こくちーずプロはこちら

  https://www.kokuchpro.com/event/breath2510/

7.その他

 ・会場には無料駐車場があります

 ・小学生以下のお子様連れの参加はご遠慮ください

 ・複数人数でも参加可能です

 

2025年10月 9日 (木)

諫早市内 私立高校のキャリア教育に行ってきました

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10月8日(水)諫早市内の私立高等学校のキャリア教育に行ってきました。

今回は1年生が対象でした。

第二講のテーマは6月に行った第一講のアンケート結果を使って、

“やってみたい”を“やれるかも”へ ― 小さな一歩を踏み出す行動設計です。

やってみたいことがあるのをまず書き出して

実現に向けて自分が超えるべき課題(ハードル)はなにか?

それを超えるためにはどういった思考をするのか?

について個人ワーク&グループワークを通して深める授業でした。

生徒たちは最初から、集中して聞いて、ワークに取り組んでいました。

やってみたいことを書き出すというのは意外と難しかった生徒もいました。

近未来のやってみたいことに、自分の課題を見つけるのがわからない生徒もいました。

それは当然です。日頃からそういう考え方や授業をやっていません。

授業のほとんどは試験対策、就職対策の授業だからです。

また最近になって、探求学習が取り入れられてきましたが、

問題解決の内容が多く、未来に向けての取り組みに対しては行われていないからです。

学校教育という枠の中では限られた時間の中で結果(進学率、就職率)を出さなければ

次の年度の生徒が入ってこないという、ある意味で成果を求められるのが現状です。

私たちキャリア支援をしていくうえで、生徒が自分の将来像を描くために、心理的な面から

自分を見つめて、そこに自分の中にある、探求心、向上心などの宝物に気づいてもらう

ことに注力してプログラムを作り、進めています。

今回も進学クラスから、就職クラスまで一同に集めて同じカリキュラムです。

出てくる文章の漢字の量や、箇条書きの行数は多い少ないはありますが、

インタビューするとそれぞれの生徒が自分の言葉で、今考えている自分の課題と、

取り組み方を言葉にします。そして拍手がおきます。

この時間の中で生徒たちは何かを、確実に学びとっていると私は信じています。

もっとたくさんの学校で実施できればと思っています。

2025年10月 6日 (月)

キャリアカウンセラーの研修に参加してきました

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10月4日、5日の2日間、千葉県の研修施設で行われた、キャリア開発協会の

支部長・地区長の研修に参加しました。

この研修は、2年ぶりに開催されました。全国の支部地区会で現支部地区長と

新支部地区長が対象で行われる合宿研修です。

全員が公的機関や、会社組織内、大学内、個人事業などのキャリア支援の場で

活躍している会員の方々です。

細かな研修内容紹介は割愛しますが、現状の活動の内容紹介や、これからの活動に

ついて展望を話をしたり、地区毎の課題などの情報共有をおこなってきました。

日本キャリア開発協会の事務局の方々も参加されて会員との関りや、

日頃の業務をやっていただいている上での、全国の支部地区長との顔合わせでもあります。

皆さんに支えられて支部地区の活動ができていることにあらためて感謝を伝えてきました。

今回の合宿でも、横のつながりというのが、個人でもですが、地区単位でもあると、

プラスの効果があるというのがよくわかりました。

同じ課題を持っている地区、その課題にすでに解決に取り組んでいる地区・・・

こういった情報交換は非常に効率よく、また心強く感じました。

各地区長が地区に持ち帰って、活動にプラスエッセンスをされていくのだと思いました。

2025年10月 3日 (金)

熊本県立高校2年生のキャリア教育に参加しました

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9月29日(月)午後より熊本県立高校の2年生対象に

キャリア教育の授業に参加してきました。

この高校には毎年3~4回(学年は違いますが)、キャリア教育に参加しています。

生徒のキャリアデザインについて教師の方々の教育方針として、

外部からのキャリアについての専門家の関りがあると、生徒にいい変化と

刺激があるのではないかという考えがあります。

2年生は地域ボランティアとして、地区センターや、図書館、放課後学校など

のボランティア活動と、就職をイメージしてインターン研修を行っています。

その研修の中での経験や感じたこと、考えたことなどを丁寧に傾聴してきました。

経験の中に生徒たちが何を感じ、働くにに必要なことは何かを考えているかを聴きました。

実際今回も、日頃は先生方や友達には見せない一面が垣間見られて、

話が苦手な生徒は、よく話してくれて、書きものにしようとすると

固まって書けない生徒は、一生懸命話をしてくれて、何とか書いてみようと

している様子が伺えました。

教育というのは、すぐに効果があるものもあれば、時間をかけて効果が

見られるものの2通りがあると思います。

後者の方にいたっては変化が速い時代においては、おいて行かれるなどの

見方が多くに見られますが、その生徒のこれからの80年あまりの、人生を

考えた時の高校3年間は、今も昔も変わりません。

その生徒にとっての人生なので、ゆっくりであっても、自分の足で立って、

世間を歩いていけるようなスタンスで関わるのが私はいいと思います。

3年生まであと1年、どんな成長を見せてくれるのか楽しみになりました。

2025年9月30日 (火)

感情の調節する方法を学ぼう講座(アンガーマネジメント編)

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猛暑がようやく過ぎ去り、朝夕は比較的過ごしやすくなってきました。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

皆さんの秋はどんな秋になるのでしょうか

 ブレスでは、学びの秋になるように10月~12月は、

「使えるワーク」を行っていきます。

10月:感情調節 アンガーマネジメント 

11月(予定):感情調節 ABC理論

12月(予定):自分のルーツを知る「人生すごろくゲーム」

 

是非会場に足を運んで、涼しい研修室で、一緒にワークをしませんか?

オンラインでも参加可能です。

申込時にオンラインのところにチェックしてください。

皆さまのお越しをお待ちしております

(レジリエンス力を高める講座に紐付いた内容となります。

 ブレスClubの皆さんで受講していない方も参加ください)

あわせて、職場や、個人的にレジリエンスを教えてみたいという方に

レジリエンス入門編(有料版)、レジリエンス基礎講座(有料版)も

開催いたしますので、興味がある方はご連絡ください。

        記

1.日時 2025年10月31日(金) 19時15分~20時45分

2.場所 諫早市小栗ふれあい会館 研修2

3.募集期間:2025年9月30日(火)0時~10月30日(木)21時まで

4.参加料 無料

5.参加人数 25名

6.申し込み方法 下記のアドレスかコクチーズにて申込みください

  breath2022@themis.ocn.ne.jp

  氏名、連絡先、人数を記入ください

  こくちーずプロはこちら

  https://www.kokuchpro.com/event/breath2510/

7.その他

 ・会場には無料駐車場があります

 ・小学生以下のお子様連れの参加はご遠慮ください

 ・複数人数でも参加可能です

 

2025年9月25日 (木)

「自分らしさ」という言葉への違和感について

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​ 最近、よく耳にする「自分らしさ」や「自分らしくあれ」という言葉。

SNSを開けば、多くの人が自分らしい生き方を謳歌し、それを発信しています。

「自分らしいって何だろう?」

「自分らしく生きるにはどうすればいいんだろう?」

​そう考えていたはずなのに、あまりにも頻繁にこの言葉を聞くうちに、

ある種の居心地の悪さや違和感を覚えるようになった、

という人もいるのではないでしょうか。

​そこで「自分らしさ」という言葉への違和感について、少し考えてみたいと思います。

〇もっともらしさへの疑念

​ なぜ、この「自分らしさ」という言葉に疑念を抱いてしまうのか。

それは、多くの人が語る「自分らしさ」が、

あまりにも"もっともらしく"聞こえるからです。

​キラキラと輝く成功者の言葉、

まるで人生の正解を教えてくれるかのような自己啓発書、

そして「あなたもこれで自分らしく生きられる!」と手軽なメソッドを提示する情報商材・・・

それらはすべて、「自分らしく生きることは素晴らしい」という結論ありきで語られています。

​もちろん、自分らしく生きることが素晴らしいことであるのは確かです。

しかし、その「素晴らしい」という結論が、あまりにも多くの情報源から、

あまりにも整った言葉で語られると、私たちは無意識のうちに

「これは本当に自分自身の価値観なのだろうか?」

と自問し始めます。

つまり、他人の価値観なのか、自分の価値観なのかが混在、もしくは

他人の価値観を自分の価値観と同じだと誤認してしまって、

居心地が悪くなっていることがあるからです。

 

​〇「自分らしさ」のテンプレート化

​ また他にも、この違和感の正体は、「自分らしさ」というものが、

あたかもテンプレート化されているように感じられることにあるのかもしれません。

「やりたいことを仕事にしよう」

「個性を活かして人と違うことをしよう」

「ありのままの自分を受け入れよう」

​これらの言葉は、一見すると個人を尊重しているように見えますが、実は

「自分らしさとはこういうものだ」

という一つの型にはめているようにも捉えられます。

​「本当の自分」とは、誰もが持っているものです。

それは、自分の内側に静かに存在しているものであり、

本来はわざわざ声高に、周囲や他人に主張する必要も

ないのかもしれません。

〇偽りの自分らしさから、本当の自分らしさへ

​「自分らしくあれ」という言葉に違和感があるなら、

それはもしかしたら、

あなたが本当に自分らしさを見つけようとしている証拠

かもしれません。

​誰かの真似ではなく、誰かに言われたことでもなく、

あなた自身の内側から湧き出る感覚を大切にすること。

「自分らしいって何だろう?」という問いを、安易な答えで終わらせないこと

​流行や他人の意見に惑わされることなく、

ゆっくりと、自分自身の心と向き合う時間を持つことが、

もしかしたら本当の「自分らしさ」への道なのかもしれません。

​あなたにとっての「自分らしさ」とは、どんなものでしょうか?

プロフィール

フォトアルバム

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ブレス (息)の代表 杉本です。 人生の正午を過ぎて、ありたい自分に気が付き、 セミナー講師、カウンセラーをしております。 お役に立てるできることがあればご相談ください 【保有している資格】 キャリアコンサルタント キャリアデベロップメントアドバイザー レジリエンストレーナー 心理カウンセラー 箱庭療法士 価値観ババ抜きインストラクター 第一種衛生管理者 ワークスペースは今計画中。 オンラインカウンセリング、 会場セミナーは随時開催しています。 各種セミナー&ご相談(カウンセリング)受付 平日 10:00~18:00 土 10:00~12:00 この時間以外は要相談で受付 オンライン/対面どちらもOK。 メールでの予約制となります。 mail:breath2022@hi3.enjoy.ne.jp H.P:090-7584-7378

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