恋愛・結婚 Feed

2022年10月12日 (水)

箱庭について

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皆さんは箱庭と聞いてどんなイメージを持ちますか?

「箱庭療法=サンドプレイセラピー」といわれています。

砂箱の中の砂の上に、ミニチュアの椅子や、人物などのピースを置いていき、自分の想っているイメージを作っていきます。それを分析する心理療法の一つです。

心理療法と言えば、認知行動療法や、論理療法等がメジャーですが、ことばにしにくい(ノンバーバルな)感じを、箱庭療法は砂箱の中にイメージを作ることで、無意識の想いが投影的に表現されてきます。

また、箱庭は心理療法としてだけでなく、カフェ感覚でカジュアルにミニ箱庭を使って、イメージの世界の作品を作ってみて、自己表現、メッセージツールとして、利用することもできます。

他にもチームで一つの作品を作って、意思疎通を図るチームビルディングとしても活用できます。

ブレスは、ミニ箱庭体験会も12月に計画しています。作った自分の作品は写メってもらってOkです。

やってみたい方は、Blogにアップしますので、メールで申込ください。

また、個人的にやってみたいという方は、お気軽にブレスにご相談ください。

2022年10月11日 (火)

価値観ババ抜き体験会 in 諫早 10月29日(土)

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20代、30代、子育て世代の皆さん!

自分の価値観をカードゲームを通して、知ることができる

「価値観ババ抜き体験会」に参加しませんか

価値観とは・・・ひとそれぞれ異なる自分らしさとも言われています。

また人は自分の価値観に照らし合わせて、判断をすることから、判断基準ともされています。

是非、参加して自分の価値観を味わってみませんか。

・期日:10月29日(土 ) 

・時間:12時45分 集合  13時Start~15時30分Last

・場所:諫早市小栗ふれあい会館 研修室3

           諫早市小川町1222

・募集人員:先着15名(家族、友人との参加も可能)

・参加料:¥500  現地でお支払いください。

・申込期間:10月26日(水)終日

・申込先:(E-mail)breath2022@themis.ocn.ne.jp

             氏名、年齢、職業、人数、連絡先を記入してお申し込み下さい。TELも可能

             ブレス 息(個人事業)090-7584-7378  価値観ババ抜きイストラクター 杉本まで 

・会場には駐車場がございます。(無料)

・感染防止対策のため、時間内はマスクを着用して頂きます。

2022年9月30日 (金)

今日一番こころに響いたことば

「犬の十戒」(犬の私から人間のあなたへ)

1.私と気長に付き合ってください。

2.私を信じてください。私はそれだけで幸せです。

3.私にもこころがあることを、忘れないでください。

4.言うことを聞かないときは、理由があります。

5.私にたくさん話しかけてください、人の言葉は話せないけど解っています。

6.私をたたかないで、本気になったら私のほうが強いことを忘れないでください。

7.私が歳をとっても、仲良くしてください。

8.あなたには学校や会社もあるし友達もいます、でも私にはあなたしかいません。

9.私は10年くらいしか生きられません、だからできるだけ私と一緒にいてください。

10.私が死ぬとき、お願いですそばにいてください、そしてどうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。

犬が人間にお願いしていることは、人間同士でも同じことだということに気づかされます。

私は涙がこぼれました。

あえてコメントは添えることは、しないでおきます。

Blogを読んだあなたのこころで感じてください。

出典(株)アクセス 安武史朗  「今日のひとこと集 1 (人生編・経営編)」

・・最近、お気に入りでよく読んでいます。

2022年9月29日 (木)

過去の出来事の捉え方を「変える」ということ

「過去と他人は変えられないが、未来と自分は変えられる」という言葉があります。

過去に起きた出来事は変えることはできません。しかしそれが影響して、苦手意識をもったり、トラウマになってしまっていることもあると思います。

また他人をこちら側の意志で変えることはできませんね。その人の生き方、価値観があるので、こちらの都合で変えてっていう事は難しいでしょう。

言葉の後半ですが、今の時点から未来は自分の選択で変えられますね。

例えば、早起きが苦手で遅刻ばかりしていたとしましょう。目覚まし時計や起こしてくれる人などに頼ることが明日から出来れば、遅刻は減ります。行動をどうするか選択したから、朝が苦手というの自分が少し変えれたわけですね。

こんな感じでなら明日からの未来を変えられるかもしれないですよね。

さて、ざっくりと説明しましたが、過去の出来事は変えられないというところに戻って、その出来事を「どう捉えたのか」という面に着目しましょう。

過去に仕事で大失敗したことがある人が、それが原因で自分に自信を無くしてしまった。そのため、どうせ自分は何をやってもうまくいかないと思うようになった。としましょう。

恐らくその人は自分はダメな人間だみたいに、自分を責めるマイナス感情で捉えていたのでしょうね。

では、その時に、今回はちょっと準備不足だったから失敗したんだ、次は念入りに準備して仕事に取り掛かれば次はこんな失敗はしないだろう。と捉えていたらどうでしょう。おそらく次の機会を生かして、失敗を克服していたかもですね。

つまり同じ出来事でも捉え方が違っていれば、マイナス感情のループにならなかったかもしれませんね。

では過去の出来事の捉え方を、今の時点で変えることはできないのか?

過去に戻って捉え方を変えることはできませんが、先程未来と、自分は変えられると言いましたように、過去の捉え方を、今捉え直すことはできるかもしれませんね。

今更、都合のいいような捉え方ってどうなの・・っていう人がいるかもしれません。それでいいと思います。もともと自分の都合で捉え方をマイナスにしていたのですから、今少しでも自分に都合のいい方向に捉え直しても構わないと思います。もちろん自分自身の捉え方の部分の範囲ですが。

こういう捉え方を修正することで、自分が前に進めるような気持になり、行動に移せることがあります。

過去の自分に戻って捉え直してみたいことってありませんか?

2022年9月28日 (水)

旅をする

皆さんは、旅行はお好きですか?

まだ行ったことのない地方や、県に旅行するのは気分が高鳴りますね。

もちろんお気に入りの旅先へのリピートで行くのもそれはそれで楽しいですね。

行ったことのない、知らない街を訪れるのは土地勘やどんな人がいるのか、先入観を持っていないので、「新鮮」という気分を味わうことができるのでしょうね。

TVや本でしか見たことなかった建物を実際に見るとやたらと写真撮りたくなったり、お薦めの食べ物もやはり写真撮ってから、食べ始めたり、美味しいとわかっていても、より美味しいと感じますよね。

また、旅先の住民や、お店の人と片言でも会話すると、日頃とは違う方言や、イントネーションに何か違うものを感じてワクワクしたりしますね。

リモートでも九州の人が北海道の景色や人と、見れたり、話したりできますが、LIVEでなければ味わうことができない経験ですよね。

仕事や学習、家事や子育て、日常とはちょっと違った時間が流れるのが旅行をしているとき。

気分のリフレッシュを兼ねて、行ける機会を作って旅行されてみてください。

特に遠くでなくてもいいのです。ちょっと隣の県や市の新しく出来たお店をわざわざ、食べに行ったり、見学しに行ったりくらいでも十分と思います。

出来れば、「初見参」となるようなところで、何か「体験」できるような内容を盛り込んだ旅行をお勧めします。

私達は頭の中にある今まで見たり、聞いたり、食べたり、匂ったりの経験をもって、自分の許容できる枠を作っていると言われています。「初〇〇」という刺激はこの枠の外にある物を取り入れる、もしくは枠を広げて取り込むということにつながります。

今回は「旅」をするということに少し意味を持たせてみました。

2022年9月22日 (木)

ブレスの活動紹介 22年9月①

先日、福岡市内の企業様が、諌早市内の高校へのキャリア支援の活動をされた際に、ブレスも一緒にお手伝いをさせていただきました。

ブレスの活動として、学生へのキャリア支援や、メンタルサポートも行っていくため、実際に活動されている企業様の活動に参加して、より活動の質を上げるために参画しました。

VUCA時代の中、大人でも行き詰まりや転職といった状況が多くみられる中、小中高校生、大学生は自分の夢や、進路にどう向かい合っていくのか、学校教育だけでは情報が不足する部分があると感じます。

テーマはグループコミュニケーションについてでした。

ワークを通して、グループに対しての個人の役割を通した関わりの大事さ、そのための場作りを含めたコミュニケーションの重要性を学んでいました。

今回、参加させていただいて、学生達は暑い体育館の中で、前を向いて聞いていました。

その雰囲気を見てて、講義とワークを通して真摯に向かい合っている姿に、将来に向かって成長しようとしているんだって感じました。

世間では、今の若い人たちは無関心で、無責任で・・・いろいろ言われていますが、時代も文化も変わってきている中で、今の文化をしっかり使いこなして、自分を生きて、頑張っている姿がありました。

このVUCA時代は今の大人が作ってしまった社会。考えるべきなのは、子ども達の未来もですが、作ってしまった大人の責任の取り方なのかもしれません。

私達ブレスは、研修、セミナー等の企画、立案、実施、また個別でのキャリア・メンタルのコンサル等も含めて、子ども達が成長できる環境や場面作りをお手伝いしていきます。

参加させていただきました一般社団法人 FCC GROOVE様 ありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。今後ともよろしくお願いします。 

2022年9月21日 (水)

上手に怒る

幼いころ喧嘩ばかりしていました。小学4年生の時、喧嘩は無意味なことだと思い、ぱったりと止めました。

それに合わせて、他人を怒って注意してもまた同じことを繰り返す、ということを思い、怒ることも止めました。

それから中三の夏頃、担任の先生が、中学校に入って以来仲間外れにされていた私に掛けてくれた言葉が、

「怒ってもいいんだよ。自尊心が傷つけられた時や、大事なものを守る時は怒っていいんだよ」

と、言う言葉でした。

それからは普通に怒る必要があるときはちゃんと怒るようにしました。

先日、ある講座で同じ言葉を聴きました。

怒りは、感情のひとつ。怒りを持たない人はいない。

またコミニュケーションをとる方法の一つでもある。

もちろんデメリットもあれば、メリットもある。

自分の怒りの対象が何なのか明確にすることが大事。

自分の怒りのスイッチはどの程度なのかを知っておくことも大事。

怒りを持たない人はいないのであれば、怒りを収める方法も知っておくことも大事。

昔からムカッとしたときは10数えるとか言ってましたね。

優しい人は、怒らない人ではない。相手のことを想い、ちゃんと怒る時は上手に怒れる人。

皆さんはできていますか?

パートナー、家族や子ども、会社の同僚や部下や後輩。

自分のたまったフラストレーションを、怒りに任せて、炎上させて、周囲に怒りをぶつけていませんか?

怒りすぎた~って思った時は、まず言い過ぎたと謝ってください。そしてフラストレーションを取り除くことを先にしましょう。

上手に怒れるようになるために、もっと聴いてみたいという方は、ブレスにご相談ください。

また、講座を行う予定もありますので、参加されて見てください。

2022年9月13日 (火)

一瞬の思考がもたらすもの

もう20年以上前のことになるが、ある方(A氏としましょう)の講演会に行ったときに話されたことを今でも覚えています。

以前、別の会場でA氏が講演し終わって、握手会があった時に、手袋をつけたまま手を差し出された方がいて、「握手するのになんて失礼な人だ」と思って、いつものようにギュッと握手したそうです。

その瞬間、手に異様な感覚を覚えて、何か柔らかい握り感覚を受けたそうです。

すると、その手袋をされた方がA氏に涙を流して、感謝のことばをこう言われたそうです。

「私は表皮が無くて、皮膚が弱くて日にも当てることが出来ません。そのため手袋をしているんです。気持ち悪がって、握手とかしてもらえません。でもAさんは私の手を握ってくださって、本当に嬉しかった」

と、それを聞いた瞬間、その方は、衝撃が走ったそうです。

そうとは知らず、見た目だけで判断して、失礼だと思ってそっけなく握手した自分に、まさか感謝を言ってもらうなんて・・・

ものすごく恥ずかしくもあり、人間として自分はまだまだだなあと、反省したと言われていました。

日常的に生活をしていると、見るもの、聞くもの、触るもの、或いは臭いを嗅いでみるもの。

私達は生きてきた経験上の判断材料で、それらを一瞬にしてどんなものなのかを見立てています。

これは別に変なことではなく人間本来が持っている脳の機能です。

一瞬にして、見立てることで安全なのか、どういうものなのかを判断して、次の行動に移るための準備を体の筋肉に指令を出すからと言われています。

その情報の中に、今回の場合の情報が無かっただけです。

人は何かを感じて、即行動に移るのですが、その行動の前に一瞬にして自動的に起きる思考があります。

「自動思考」と言います。

この自動思考は外界からのルールや、思い込み、その人の気構えといったことが影響して、一瞬で思考を発します。一瞬なのでほとんど回避できません。

この自動思考を変えていく(修正していく)ことを認知療法と言います。(アーロンベックの認知療法)

この自動思考をネガティブな考えから、ポジティブとは言いませんが、少しでも前向きなほうに修正することで、改善された行動に向かうことになります。

過去に起きた事象は変えることはできません。しかし、捉え方は変えることが出来ます。

時間が掛かるかもですが、捉え方を変えると、思考が変わってくると思います。

自動思考は誰でも持っています。これを優しい思考に変えれたら、割り込みされてもイライラしない、誰かのちょっとしたミスもイライラしない自分になれるかもですね。

興味がある方はご連絡ください。セミナーもやっていきますので、ご参加してみてください。

2022年9月 1日 (木)

CMのキャッチコピー

今朝、ふと昔のCMで「大統領の様に働き、王様の様に遊ぶ」というキャッチコピーがあるのを思い出しました。

たくさんの方がそれぞれの解釈でこのことでネットに書かれています。

おおかたは「バリバリ働いて、ドンドン遊ぶ」ってところに集約されるかと思っています。

でも、ふと思うのですが、大統領は「働くシンボル」として、王様は「遊ぶシンボル」って

ちょっと面白いですよね。

まあ深読みしなければいいことなのですが、たくさんの人がこのフレーズを使って、ネットに書いているってことは、「仕事も一生懸命、遊びも一生懸命ってことをやっているんだ」ってことを伝えたいのでしょうね。

これを、働く原動力、遊びの原動力。そう考えてみると、シンプルに見えますね。

あっ、働いて稼いだお金を遊ぶのに使うのではなく、将来のために貯金するというのを否定しているわけではないです。「稼いだお金」の移動は横にちょっと置いときまして。

私が今回クローズアップしたかったのは、この原動力(動機)のことなのです。

人が行動をするのには、もしくは行動を継続するのには、原動力が大きく関わってきます。

この場合の原動力はこころのエンジン(モチベーション)です。

仕事だけでなく、勉強、料理、洗濯、掃除、旅行、買い物・・そのすべてに動機がついています。

その動機の強さが強い方が、優先度が上がり、仕事では、徹底して成果を出すように頑張り、

遊びでは心の底から楽しむような感覚で遊ぶ。

そこにはブレる気持ちもないってことなんだろうなあと思います。

その強さの究極の例えが大統領と王様ってことなのかもなあ、と私は思いながら、朝通勤していました。

さて、もう夕方。自分は今日は大統領の様に働けたかな~

2022年8月26日 (金)

あなたの居場所って考えたことありますか?

あなたにとって、居場所って考えたことありますか?

ここ最近自分が居るべき場所について悩んでいる人が多いように思えます。

普通に居場所というと、いつもいる決まっている場所って感じを思いつきませんか。

毎日の電車でだいたい座っている場所、職場の自分のデスク、家の食卓やリビングの座る位置、自家用車の座席の位置などを思いつきませんか。

それも確かに居場所なんですね。その場所が空いてなかったり、違う場所に座ったりすると何か居心地悪いものですよね。

それはなぜででしょうか・・・

いつも決まった場所、位置じゃないと違和感がある・・・

これは、気持ちの中でその場所を「自分の安心する場所」として、意識が向いているからです。

それが違うと安心が不安(不快)に変わってしまうのです。

では、心理的な居場所について考えてみましょう。

家族の中でのあなたの居場所、職場の中でのあなたの居場所・・

この場合は自分の存在意義などについての居場所ということを感じませんか。

今コロナ禍の影響でリモートワークだったり、長期離脱することで、その場にいなくていいのではという一体感や連帯感を感じにくくなって居場所を見失って不安になっていることとかありませんか。

コロナ前と後。人や環境そのものに違いはないのですが、自分の中で意識しだすと急に不安に駆られることがあります。

地震が一度起きると、また揺れるのではないかと不安になって仕方ないと思いますよね。

実際はいつ揺れてもおかしくないのですが、気にするきっかけとなる揺れが起きたからです。

まさにコロナは多くの人のそういった自分の身の回りを急に意識して見るきっかけを与えているんですね。

良い方にとれば現状の確認と足固めができる、悪い方に取れば先行き不安。

といった具合でしょうか。

家に居ても、職場に出ても、学校でもなにか自分の居場所が無いよう(疎外感)に思える。

本当はそうではないのですが、長期休業したり、家を空けたりすると、何かこころがソワソワするんですね。それはこころの安心感が低下しているからでしょう。

「自分は居ていいんだ」「ここが一番落ち着く」の安心感が薄くなったからでしょう。

すぐ取り戻す人も居れば、長くかかる人も居る。

または見失うことで、ますます休む人も出てきます。

こういう時はひとりで悩んでいるのではなく、誰かに話を聴いてもらってください。

家族や、友人、同僚。プライベートな悩み事は極近い人にしか話せないと思っているかもですが、人たらしの性格の人は居酒屋で隣に座った人に話して、スッキリする人も居るくらいです。

飲みに行って居酒屋の女将さんに愚痴を聞いてもらう・・・これって意外と理にかなっています。

それもOKなんです。いろんな形の寄り添い方があります。

散髪に行って、世間話をするとか、エステやネイルにいって、近況を話すとか。

余程嫌いな人じゃない限り話してみていいと思いますよ。

そして、自分が相手からちゃんと見えている、存在しているんだっていうリアクション的な反応を受け取ってください。

間違えても叩いて、叩かれての確認はやめてくださいね。

こういった小さな確認作業が、自分の存在を、自分が認めて、そして励まされたりすると、頑張る原動力になると思います。

どうしてもという方はご連絡ください。ゆっくり話をお聴きします。

プロフィール

フォトアルバム

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ブレス (息)の代表 杉本です。 人生の正午を過ぎて、ありたい自分に気が付き、 セミナー講師、カウンセラーをしております。 お役に立てるできることがあればご相談ください 【保有している資格】 キャリアコンサルタント キャリアデベロップメントアドバイザー レジリエンストレーナー 心理カウンセラー 箱庭療法士 価値観ババ抜きインストラクター 第一種衛生管理者 ワークスペースは今計画中。 オンラインカウンセリング、 会場セミナーは随時開催しています。 各種セミナー&ご相談(カウンセリング)受付 平日 10:00~18:00 土 10:00~12:00 この時間以外は要相談で受付 オンライン/対面どちらもOK。 メールでの予約制となります。 mail:breath2022@hi3.enjoy.ne.jp H.P:090-7584-7378

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